弱点露出はチェーン ソードで対象を攻撃する時、一定確率でかかる効果で、3段階まで重なる。
このように弱点露出にかかった対象に物理スキル(フォー スレイヤー)を使えば段階別でボーナス ダメージを加えることができる。
ただし物理スキルを使えば持続時間が残っていても弱点露出効果は消える。
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▲弱点露出後にフォースレイヤー! |
アイコン | 段階 | 物理スキル効果 |
| 1 | ダメージ+3 (フォー スレイヤー全体では最大+3×3) |
| 2 | ダメージ+6 (フォー スレイヤー全体では最大+6×3) |
| 3 | ダメージ+9 (フォー スレイヤー全体では最大+9×3) |
ちなみに弱点露出の段階別効果は15秒で、3段階まで重なればこれ以上効果は発生しない。
すなわち3段階弱点露出はフォー スレイヤーを使わない限り、15秒が過ぎた後自然的に消滅する。
チェーンソードは、それぞれが特長をもっている。
マリス エレメント チェーンソードは日本独自のアイテムで、一定確率でサンダー グラップが発動するだけでなく、武器自体が損傷しない。また、チェーンソードの中でも唯一片手での装備が可能となっている。
消滅者のチェーンソードは、材質がシルバーであるためアンデッド追加ダメージが期待できる。しかしながら、ドラゴンナイトのレベル50クエストの報酬であるため、8以上の強化は難しい。
破滅者のチェーンソードは、STR+1や追加ダメージなど魅力的なオプションがついている。